【FDの考え】

日常の、些細な事柄から心の琴線にひっかかったコトについて書き綴ってみようと思います。

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OYAJIさんへ・・・

OYAJIさんが僕あてに書いてくれた
FDさんへの返信(20061013)
という記事を読んでTBさせて頂きます。おそらくこの件についてはこの記事が最後になると思います。

①転載機能についての話

今回、転載機能の無断転載という点から話が広がりました。


まず前提としてOYAJIさんに理解をしておいていけないと思う点・・・これを列挙します。



OYAJIさんが「ガイドライン違反だ!」と声高に叫んでいること・・・これ自体、本当にガイドライン違反かは定かではないこと。だからこそ僕を含め、「いや、こういう考えじゃないの?」という意見が出ていること。


「自説以外の皆が間違っている!」じゃないんですよ。「そういった解釈もできる!」ということなんですよ。


だから阿風さんが言っている考え(転載可としていたのだから転載した)ということだって、考えとしてはアリなのですよ。


「またFDが訳のわからないことを言ってきた」と思わず最後まで聞いてください。


ガイドラインが出た時点で、錦の御旗が掲げられたと思われていらっしゃるかもしれませんが・・・あのガイドラインって・・・各条項に関しての補足説明・・・「お願い」の記事ですが・・・多くのブログで語られてきたこととどう違いますかねぇ~・・・あらためて活字になったものではないでしょうか?むしろ、インパクトの度合いとしてはアバターに関する規制の方があったと思います。



ですから、OYAJIさんが仰っている主張は、「お願い」が掲載される前から主張できるものなのです。(ずっと以前は「批判目的の転載は駄目」で、今回から「著作権」という言葉に変わったかと思いますが、どちらの考えにせよ、根底は「著作権」だと推察します。)



そして・・・阿風さんが、というより僕もなのですが・・・思っていることは「ガイドラインやお願いの記述においては、転載機能に関しては定義されていない」ということです。ですからブログ管理者が「可」という選択をした以上、機能として使ってよいという考え方もできる訳です。


現状のガイドライン、転載機能に文句があるなら Yahoo! に改善を求めたら・・・という発言はここでは意味をなしません。何故なら、それは反対側の意見の立場からも言えるからです。「転載可にしても著作権は保護されます。という文言を入れるよう要請すればいい。」という訳です。


「せっかくの記事、善意で使って欲しい」


これは理解できます・・・あくまで「心情として」です。僕だって、ギスギスした世界を好んでいる訳ではありません。・・・が、解釈の部分に心情という十人十色な要素を入れるのは・・・となる訳です。


更にマイルールに関しては、これも実は解釈には考慮は難しいと思います。なぜなら、「一部のマイルールだけが認められて、他のマイルールは?」といった問題に発展するからです。


そして、最後に「お願い」部分の「当事者間で誠実に話し合ってください」という点については、OYAJIさんの数々のコメントから推察するに「自分は著作権者としての権利でもってあなたに言っている。あなたは誠実に話し合う義務がある。削除しなさい。」という姿勢でいらっしゃると思います。


この「誠実に話し合ってください」ってのは、Yahoo! からのまさしく「お願い」なんですよ。勿論、義務として捉えてよいのでしょうが、ここにもまた十人十色の色分けがされるのです。


通常、こういった類の条項は「努力条文」として色々な契約に形を変えて載ることが多いです。「契約当事者は、本契約に規定のない事項に関してはお互いに協議し、誠実に対処しなければならない。」というものです。


・・・しかし、おそらく「この条文に違反している!」とは叫ぶ人は少ないと思います。



転載機能に関しての解釈については、いずれ Yahoo! が意思表明をするでしょうし、ひょっとしたら本当に裁判まで持ち込む人がいるかもしれません(笑)その時に、はっきりするでしょう・・・が、この「誠実に・・・」の部分は、他でも活用できる知識なので、認識を改めておいた方がよいと思います。



僕が拡大させた点について

10月12日のOYAJIさんが書かれたコラム部分に対して噛み付いたことで転載機能の点から余計な拡がりをさせてしまったことについては謝ります。ごめんなさい。


返信を頂いたので読ませて頂いたのですが、「やはり・・・」と思った部分がありましたので、締めの記事として筆を入れます。


(・・・と思ってOYAJIさんのブログを覗いたらまた新しい記事ができてる!・・・こりゃおっつかないな・・・。)



僕が「やはり・・・」と感じた点は・・・ズバリ!


私は、過去の過ちは



・間違った引用はしない
・同一性保持権の侵害はしない



ことだと思っており
(FDさんへの返信より引用)



部分です。


「~はしない」「~はしない」と「~をした」「~をしない」は、時制の違いと助詞が違うだけのものですが・・・大きく印象が変わるのです。


「~はしない」の場合、「現在形の否定」若しくは「意思」を感じさせる表現です。「僕は今現在、違反してません」若しくは「僕はこれからも(場合によっては今までも)違反なんかするもんかっ」という意図が入ります。

「~をした」の場合、「過去形」・・・そして「告白」を感じさせる表現です。「僕はさぁ、前に違反したことがあるんだよぉ~」


です。



「~をした」「~をしてしまった」「~をしなかった」等ならよいのです。



「たかが、てにをは、と時制くらい・・・」とは言っては駄目っす。勿論、誤字脱字は誰だってあります。僕だってあります。もし、該当部分を間違えていたのならちゃんと修正すればよいです。


・・・が、わざわざ箇条書きにしている部分です・・・しかも大事な箇所です。間違ったらマズイっす。


この違いだけで・・・OYAJIさんの記事の表情が大きく変わったのです。


「~してしまったこと」を悔いて、今はこういった努力をしている、ならわかります。そして、被害に遭われた方々も理解できると思います。


でも、「~はしない」では、過去の反省が現在につながっていないととられかねません。


「FDさん・・・細かすぎ・・・」はNGです。なぜなら、OYAJIさんはとわさんの記事を文末に出されています。言葉使いというものはこういうことを大事にしないといけないんです。とわさんの記事は「書き手はしっかりと言葉を使えるようにし、読み手は書き手の意図をしっかり読み取ろう」です。読み手にばかり依存しすぎているのです。



僕は全ての読者に迎合しろなどとは言ってません。さらに大々的に謝罪記事を書けなどとも思っていません・・・が、今回のコラムから僕への返信から「あぁ、過去の謝罪が今に生かされていないな」と思ってしまったのでした。文章の枝葉に・・・とわさんが言うところの気持ちが沁みてないんです。第三者の僕が思うのですから・・・。



謝罪意思はある!だから私が今までやってきたこと・・・そして数字として表れているデータを見てください!これが Yahoo! ブログ初心者への貢献です!


これは・・・僕は格が落ちるという表現を使いました。


その貢献というのは・・・謝罪とはなんら関係がありません。そして、議論の良否の判断材料にもならないのです・・・。


このブログは過疎ブログです。ここ数日は大賑わいですが(笑)、普段は「書きたくなったときに書く!」というブログです。


毎日更新している僕のブログの訪問者数・・・実はOYAJIさんに匹敵、とは言わないまでも・・・かなり勝負できる数字になってきました。


・・・でも、こんな数字・・・関係ありますか?「僕は○○というブログでこれだけの数字を出している。だから正しい。」とも言えないですよね?



バナーに関する数字にしても、それはその活動そのものに対する功績です。だから僕はいつもOYAJIさんに凄いと言ってます。そしてこれからも凄いと言うでしょう。




・・・でも、僕が投げかけたこと若しくは他の局面における議論の核心に関係はありますか?




同じような内容を書くのに、なんでこれほどまでにアンチがつくのだろう・・・そうは思いませんか?こういった細かな事柄が積み重ねられている結果です。




原因と結果、なのですよ・・・。



「あいつ、攻撃しようぜ♪」とおもしろ半分に来る方もいらっしゃるかもしれませんが・・・ズバッと正論で切ってくる方々(非ログインも当然含みます)は・・・OYAJIさんの活動を過去から含めて(原因と結果)見てるからこそズバッとくると思いますよ。そして、そういった方々は、普段はしっかりROMしてるハズです。とわさんの記事の言うところの「しっかりと読んで」です。


読み手に要求し、書き手の意図しない展開となった時には、とわさんの日記を出したりして読み手の能力向上に依存する・・・これは「もうちょっとちゃんと読んで」と言っているのと同じです。これ・・・読み手をバカにしてるんですよ(涙)だから相対的にという表現をしたのです。


とわさんの日記の記事や、コミュニケーションに関する記事を常に念頭において活動するのは良いんです。でも、それを本当に実践できるようにしないといけないし、その記事を相手に見せて相手に対してこうなれという使い方・・・それは傲慢です。そういった対応に対して、様々な人々が噛み付いたりするのではないでしょうか・・・。



今回の記事、過去から現在まで大きくわけで3回、僕はOYAJIさんに投げかけたと思うのですが、いわゆる「諭す記事」としては最後になるかと思います。何故なら、今までと同じ傾向を辿っていらっしゃるからです。


今まではオブラートに包んだ表現できましたが、今回は普通に友達に語るように書きました。




もう次に書くときはそれ以上の書き方しかできません・・・そうなるのは嫌ですし・・・まるで仕事をブログに持ち込んでいる風になってしまいます。元々、OYAJIさんとそんな骨肉の争いがしたくてTBしてる訳じゃないですからね(笑)



ただOYAJIさん・・・早い段階で自身の弱点に気付いて修正する意識をもたないと・・・必ず同じ紛争は起きます。「同じ紛争が起きないように過去を糧とし謙虚に前に進む」というのも初心者の皆さんに教えてあげる大事な要素ではないでしょうか・・・?






最後に・・・僕はOYAJIさんがコツコツと初心者に教えている姿勢は本当に素晴らしいと思っています。OYAJIさんのブログをROMする度、OYAJIさんのところにくる「初心者なんで・・・」という錦の御旗を掲げたブロガーさん達にいつも僕は画面の向こうで「まずは己で調べぇ~!○○で△△を□□のように調べました。そうしたところ、△が○になってて・・・僕は○は×だと思うのですが・・・いかがでしょうか?」まで調べられたら扉を叩きなさい!聞く側には聞く側の礼儀があろう!OYAJIさんの負担を減らそうくらいに考えなさい!そういった努力は初心者・ベテラン関係なくできるでしょう?」と思っていますよ(笑)まぁ・・・元々が体育会系ですから(笑)




これで筆をおきます・・・。ここ数日間、付き合って頂いてありがとうございました。







本記事とは関係ありませんが、トンコさんから投げかけられた宿題は、もうちょっと考えたいと思います。単に議論の題材として・・・。トンコさん、よろしくです。
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コメント

こんばんは

OYAJIさんを差し置いて先にコメントしてしまうのは心苦しいのですが、FDさんの言われていることもっともだと感じました。いつもながらの慎重な言葉遣いの間から滲むものを、第三者ながら感じ取りました。

「宿題」とおっしゃられた件、気長に待ちます。一連の記事を読ませていただいて、民法の実務に一定程度以上精通されているように拝察したので、以前「法律問題に言及するのは仕事柄慎重にしたいと」おっしゃっていたのを知りながら無理を申し上げました。

遠からずヤフーの転載機能をめぐって実際に訴訟が起きる可能性は決して低くないと感じています。今回の件が、当事者間の恩讐を超えて、わたしも含めてヤフー・ユーザーになんらかの教訓というか成果を残せることにつながれば、無意味な議論では無かったののではないかと思います。

度々失礼いたしました。連日の記事アップほんとうにお疲れ様でした。

  • 2006/10/13(金) 23:39:47 |
  • URL |
  • トンコ #5tghBxds
  • [ 編集 ]

返信ありがとうございます

確かにガイドラインに違反するかどうかのジャッジは
Yahooブログ側が行なう行為ですのでユーザーが断定できる事ではありません。

私も普段から書いてますように、あくまでも可能性という事しか言えません。
判断するのはYahooブログ・Yahooアバター側ですからね。
その可能性を訴えていくことにより違反行為となる可能性を
減らす効果が出るものだと信じて普段からの行動をしています。

転載機能による無断転載について。
しかし、「その考え方がアリ」とするならガイドラインの
決まりなんて、あって無いようなものに成り下がってしまいませんか?
いくらでも拡大解釈出来るものにはなりませんか?
それこそYahooブログ内では『ブログ強制削除されない限りは何をしてもいいんだ!』
とばかりに無法地帯となってしまいます。
私や阿風氏やその他のユーザーの取り組みなんて水の泡ですよ。

利用規約やガイドラインは、そのサービス内においての法律です。
確固たる錦の御旗なのだと考えるのはおかしいですか?

今回の件でとても不思議なのは、
著作物の一部分の使用となる
引用方法の不備や同一性保持権の侵害という
著作権法違反に関連することが起こった時には
あれだけ散々に言う人がいるのに
著作物の全てをしかも悪意により盗んだ行為については
もしかするとそれは問題が無いかのような論旨に
なっていることが不思議なのです
引用は著作物の一部使用です。
引用には条件を満たす必要があります。
転載記事は著作物の全てです。
引用よりも多くの部分を無断で他人が利用する行為ですよね?


機能として存在する「転載」というものがあるから
他人の著作物を無断で勝手に自分の記事として
公開しても構わないという話が堂々と通じるのだったら
ジオシティーズサーバーからの直リンク表示も
機能として表示可能だから良いと拡大解釈出来ますし
YouTubeなどの著作権侵害かどうか判らない動画の表示も
機能として表示可能に出来るので良いんだという
拡大解釈が可能になってしまいます。

『ブログ強制削除(YahooID停止)されなければ何でも出来る』
こういう意見醸成をされる事は、私がこれまでの活動をしてきた
立場から言えばとても許容出来ることではありません。

以前は、「批判目的の転載はダメだ」と言ってましたよ。
それを後から「無断での著作物の使用だ」と言い始めたのは
主張が変わったのではなく、現実に無断だったのでその事実を
明らかにした上で再度主張しただけのことです。


次に過去の過ちの件ですが
記事の表情という点には留意しなければと思いました。

で、そこでFDさんは
『被害に遭われた方々』という表現を使っています。
今回の件は、私が被害者になります。
全くの無断で著作物を相手のブログ記事として利用されたのです。
過去の過ちがあるからこそ、こういう事を看過する事は出来ないし
他のブロガーさんに対しても同じ過ちをしないように
常日頃から活動していることが、過去の過ちへの罪ほろぼしになるのでは
ないかと私は考えているのですが間違いでしょうか?

『被害に遭われた方々』は、
もう同じ過ちを繰り返して欲しくないと思ったはずです。
それは私だけに向けて思っただけのことと考えるよりは
全ブログユーザーに対してそう思ったと私は思っています。
その著作権意識向上への取り組みを成果や数字で表すことが
謝罪意思と全く関係無いと切り離すことが出来るのでしょうか?
もちろん頼まれたわけでも無いし、勝手に私がそう思って
やっていると言われればそれまでです。
しかし、私自身は間違いなくそういう意識で活動してきました。
まさか自分だけがそうされるのが嫌で、他人がそうされても
無関係だなどとは思っていないはずだと私は思っています。

以前も言ったかもしれませんが
私に対しては「オブラートに包んだ表現」を
していただかなくても全く構いません。
というより、ハッキリと核心を言ってもらえるほうが
ありがたいと思っています。

「同じ紛争が起きないように過去を糧とし謙虚に前に進む」

これは具体的に言うと、
著作権侵害の過ちからの紛争が起きないように
過去を糧として謙虚にこの問題について
意見発信していくということだと認識しています。
だからこそ、何をどれだけ行なってきたのかを
提示しようとするのです。

  • 2006/10/14(土) 05:19:25 |
  • URL |
  • OYAJI #miF8IKPo
  • [ 編集 ]

おそらくストレートに言っても、理解されないでしょう・・・

OYAJIさん こんにちは コメントありがとうございます。

(トンコさんへもコメントしようと思いましたが少し時間がなく、じっくりコメントしたいのもありますので、取り急ぎ、OYAJIさんに先にコメントさせてください)

転載機能という「機能」によるものを正当化させるために、引用や同一性保持権、更にはジオ直リンをもってくる時点で、OYAJIさんは「法律>規約>マナー」を完全に理解していないです(涙)

難しい法律実務書はいらないです。このあたりの概念は行政書士レベルの試験対策書の憲法・法学概論(多分のこのカテは今は名前が変わってるかな?)の部分を立ち読みして頂いて確認をして頂ければと思います。

全く違う意味合いだからこそ、今回の騒動では著作権違反だ!と賛同がでないのですよ・・・。

今回の件をご自身の正当な権利として主張すること自体はいいんです、それが間違っていたとしてもですよ。

・・・でも、第三者の僕から見て「過去の過ちに対する姿勢」という点においてはOYAJIさんの文章の行間からはにじみでていないと思います。

過去を糧に意見発信することはよいのです。でもその意見発信には過ちを本当に悔いている匂いがでます。

OYAJIさんの文章は、デジタルのように「過去の過ちはどこかで消去されている」感覚があるのです。だから、「棚にあげて」なのですよ。

何度も言いますが、別にずっと謝罪記事を挙げたり、謝罪をし続けろなんて思っていないです。

ただ・・・今の自分に反映されるべきですし、反映しようとしている努力はすべきです。

それが「~していない」と「~した」の違いに気付かない部分にも表れるのですよ。


おそらく・・・自説にこだわるあまりに色々な材料を持ってこられていますが・・・それを行うのなら、本当にかなりの資料を調べる必要がありますし、自分が発するコメントも自分で記録して顧みる必要があります。

今日、僕が見た二つのコメント自体も、そのコメント同士・・・「?」を感じさせますよ(笑)


記事でも書きました・・・。これ以上突っ込んだ議論・・・そしてこれ以上突っ込むと勝敗の色をはっきりとさせないといけなくなります。

徹底的にやってもいいのですが・・・今回のコメントをみて、正直、「あぁ、OYAJIさんには、通じないなぁ(涙)」と思ってしまいました。

人の心はデジタルのようにはいかないのです・・・。

OYAJIさんが、過去に中傷された方々に何かしら感じているように、「OYAJIさんがした相手」も何かしら感じているのですよ。それは忘れたら駄目です。

これ・・・一応、最後のコメントとしますね。

  • 2006/10/14(土) 13:35:59 |
  • URL |
  • FD #rHC6qD16
  • [ 編集 ]

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  • 2006/10/14(土) 07:17:45 |
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