【FDの考え】

日常の、些細な事柄から心の琴線にひっかかったコトについて書き綴ってみようと思います。

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第一印象で失敗しない表現技術を持とう・・・。

仕事柄・・・文章をたくさん書くことがあります。


こちらの意図を相手に「カチン!(怒)」と思わせることなく、お願いする書類・・・
相手と徹底的に闘う、そのために相手の弱点を徹底的につく書類・・・



また、仕事柄、色々な方々と色々な問題について方向性を定めるべく議論をします。その際に、僕は法律や他の要素・・・あらゆる「たら・れば」を想定し、「~な場合はどうします?」といった想定問答をし、その方向性を確固たるものにすべく相手に投げかけます。その「たら・れば」を乗り越え、だされたアイデアは本物になっていきます。




その時・・・一番相手に言われてツライなぁ~と思うことは・・・



「FDさん、あなた・・・自分の思い通りにやりたいの?だからそんなネガティブ意見を言うの?」



と言われることと・・・



「アイデアの良否に関係なく、僕に勝とう!などという動機で噛み付いてくる。目的が本質からずれる。」



行動を取られること・・・勝った負けたじゃないのに・・・



です(涙)



そ、そんな・・・そんなつもりはないんですぅぅぅ~!!!



そんなお客さん程、いざ公の場でそのお客さんのアイデアに対して、僕の想定問答どおりにツッコミが入ったりすると・・・「FDさん・・・あたしはヘンなトコにこだわっていたよ」となったりします。


そんな時は、この仕事をしていて本当によかったと思ったりします(笑)




議論の発端が、「カチン!(怒)」で始まらないように・・・



短気な自分へ戒めとして刻んでおきます・・・。
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テーマ:独り言 - ジャンル:日記

またまたコメントを記事で・・・すみません(涙)

言及記事
楽しむYahoo!ブログの作り方♪

FDさんに対する回答(のコメント)



うがぁ~~!!!Yahoo!ブログめぇ~!またコメントが入らないぞぉぉぉぉ!


・・・ということでまたもや記事にしてコメントしたいと思います。OYAJIさん、不要と思ったら削除してください。



まず「動機」ですが・・・


前回、記事を書いた時と同様、当初はずっとROMをしていました。Yahoo!ブログの更新を滞らせて以来、livedoor にてかなりヘンなブログをメインで活動しており、コメントによるやりとりが殆どなくなってしまっているため、コメントで安易に感想を述べるのが苦手になりました。今回のような法律がからんだ問題は特にそうです。PCの画面の前で「それは違うんでないかい?」「うんうん、わかるぞ」と反応していました。



今回、それが何故コメントをする気になったかというと・・・。う~む・・・そうですねぇ~・・・端的に言えば「OYAJIさん!勿体無い!気付いてぇ~!」です。


前回のTBのやりとりにも記述しましたが、OYAJIさんの初心者に対する取り組み自体、僕に真似できるものではないです。ですから凄いと思います。そして、更にはそこから派生して著作権問題にも取り組もうとしていらっしゃる。


なのに今回・・・ちょっとしたはずみで流れが大きく変わり・・・おそらく意図していない記事まで書くこととなった。


更に今回の原因・はずみは、おそらく前回の騒動と原因は同じ・・・著作権の法律解釈だとか、そういった次元の問題ではないところに潜んでいると思うのです。だからこそ、それに気付かないとまた同じ展開を今後もしてしまうのではと感じました。だからこその「勿体無い」です。


「ぶっちゃけて、核心を言ってくださいよぉ~!」


というセリフが帰ってきそうです(笑)ここ最近にOYAJIさんが書かれた「ブログコミュニケーションで・・・」「批判→攻撃→」「批判とは?」などといった記事を徹底的に心に刻み、今一度今回のOYAJIさんのコメントと記事を流れとして冷静に読むと発見できるのではと思います。「あぁ~・・・(記事を書いた時・コメントした時の)自分はこんな気持ちだったのかなぁ~。冷静だったかなぁ~。」というものです。


さらに大ヒント!トンコさんもどこかのコメントで「コミュニケーションの難しさを感じています。」と述べていらっしゃっています。トンコさん自身も、トンコさん自身のコメントにより想定していなかったOYAJIさんの反応にとまどっていらっしゃったと思いますよ。本来はきっとあの記事から著作権という法律の理念、そして事例、判例などといった展開がなされ、更には法律のような難しい言葉ではなく、容易な形で普及できるか?ということを考えていらっしゃると思いますから・・・。




Yahoo! ブログの是非を論じるつもりはありませんが、ROMをしていて感じるのは、「簡単にコメントによってコミュニケーションができる分、批判・反論といった『話があっちゃこっちゃに行く危険性・罵倒や中傷に陥る危険性がある話題』ですらコメントで片付けようとしている感じ」がします。そこへきてこの「コメントはねられ」・・・。PCの画面の前で、みんな頭に血を昇らせてコメントしてるのかな?そして出てきた読み手のコメントに、また頭に血を昇らせてしまうのかな?などと感じてしまいました・・・。そう・・・まるで短気な僕のように(涙)


今回も本来ならば、トラックバック先の記事の内容に関して記事を作成するべきでしたが、一発目のコメントのみを残したまま立ち去る訳にはいかず緊急避難的に記事を作成しました。更には自分の職業柄、法律問題に関しては安易な記事作成はすべきでないと考えているので・・・その辺はどうかご勘弁ください。




トラックバック先
FDさんに対する回答

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

コメントができないのでトラックバックにしました(涙)

言及記事
楽しむYahoo!ブログの作り方♪

転載記事と著作権利者の許諾についての考察



上記の記事にコメントをするべく、メモ帳に記載し「いざ!」と投稿ボタンを連打したのですが・・・ことごとくはねられました(涙)「OYAJIさん、ごめんなさ~い!また次回、記事にでも・・・」というコメントすらはねられました(涙)ので、とり急ぎ記事にしてトラックバックをうたせて頂きます。



《コメントしようとした内容》

OYAJIさん、こんばんは。以前、4月頃にTBでやりとりをさせて頂いたFDです。お久しぶりです。今回のトンコさんとのやりとりからずっと読ませて頂きました。本当は記事を書こうと思っていたのですが少々展開が早く筆が追いつかず・・・(涙)コメントとあいなりました。連投になってしまうことを先にお詫びしておきます。

転載機能を著作権という立場から考えていらっしゃいますが、素朴な疑問なのですが・・・「転載・引用」という手段は別として、「他の方々が作った作品(当然文章も)」を自分のフィールドに持ってきて公開した際、OYAJIさんの解釈からいくと「著作権者の意図しないものはダメ!」ということですよね?あくまで著作権者中心だ、という訳ですから・・・。であるならば、トンコさんの記事の引用に関する「トンコさん自身からの訂正・謝罪要請」におけるOYAJIさんの対応と矛盾してませんか?著作権者自身から要請があったにも関わらず・・・ですよ。僕のブログ記事の読み方が間違っていなければ、謝罪記事はまだ・・・。また「記事に対して批判的かそうでないか?」の観点からみても、あの記事も著作権侵害に対する考えとしてトンコさんと総論では意見が合ってても各論、いわば侵害に対する体現方法の点で意見の相違があり、人によって批判ととられても仕方ない論法になっていたかと思いますが・・・。転載されたOYAJIさんの記事に関しても阿風さんは内容そのものに対してなんらの批判を加えていらっしゃらないかと思いますが、どうでしょう?問題は、その内容に対して「では実際のところはどうなの?書いている内容と矛盾した行動をしていないのかい?」という点に対して批判を加えていらっしゃるかと思いますが、どうでしょう?

今回の騒動・・・実は著作権という法律、またその解釈でもなんでもないところに「騒動の引き金」があったのですよ。些細な原因ですよ・・・それこそ、言葉を出す側と受け取る側・・・今回は受け取る側が問題だったのですが・・・。しかもその原因は、おそらくは数ヶ月前に引き起こしたものと同じ・・・。そして、更にはそれが何故これほどまでに大きくなったか・・・実はOYAJIさんはわかっていらっしゃるのではないでしょうか・・・。長々とごめんなさい・・・。(やはりコメ連投はよろしくないです・・・美しくありません・・・涙)




こんな内容です。



しかし・・・物凄く久々に Yahoo!ブログでコメントしましたが・・・あんな状態だとは・・・OYAJIさん、これは皮肉ではなく・・・よくあんな状態でコメント連投してますねぇ~!絶対に、ちゃんと記事にまとめて、ちゃんと推敲して、それでGO!ってした方がよいかと思います。特に著作権に関する記事や、誰かと意見を交わすような場合は特に・・・コメントによるコミュニケーションも全く否定はしてませんし、それはそれで良い点もありますが、ああいった状況においてはOYAJIさんのいうところの「プラスのストローク」はうてませんよ(涙)しかも気軽に投稿できてしまう点が意見交換、しかも少し討論の場合は不向きですよ。




短気で・・・しかも怒ると激しい発言をしてしまう僕だから・・・そう感じたのでしょうか・・・。




本来ならば、トラックバック先の記事の内容に関して記事を作成するべきでしたが、一発目のコメントのみを残したまま立ち去る訳にはいかず緊急避難的に記事を作成しました。御理解ください。









トラックバック先
転載記事と著作権利者の許諾についての考察

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

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